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パースイメージCG

  • 設備仕様
  • 構造

構造へのこだわりが
安心と快適さの追求に繋がる。
構造へのこだわりが安心と快適さの追求に繋がる。

構造構造

基礎構造

杭基礎杭基礎

地中の支持層に、杭基礎として杭長約11~20m、杭径100~200㎝の場所打ち鋼管コンクリート拡底杭を採用(※一部除く)。計59本の杭で建物を支えます。

溶接閉鎖型帯筋溶接閉鎖型帯筋

主筋とコンクリートを拘束する帯筋のつなぎ目を溶接した「溶接閉鎖型帯筋」を採用。つなぎ目のある一般工法に比べ、靭性(粘り強さ)を強化でき、耐震性の高い柱をつくることができます。(※一部除く)

外壁・壁

ダブル配筋ダブル配筋

壁面の鉄筋を二重に組むダブル配筋を採用。シングル配筋と比べ強度が高く壁厚も増すため、ひび割れしにくく、耐久性や強度が高まります。(※一部除く)

戸境壁構造戸境壁構造

耐力壁となる住戸間を隔てる戸境壁は、厚さ約180㎜以上を確保。隣り合う住戸間の静粛性とプライバシーを、基本構造から確保しています。(※一部住戸除く)

コンクリート

高耐久コンクリート高耐久コンクリート

建物の主要構造部は設計基準強度約30〜36N/m㎡の(1㎡あたり3,000〜3,600tの重さに耐える)高耐久コンクリートを採用しました。コンクリートの収縮を抑え、ひび割れが起きにくい耐久性の高い建物を実現し、「劣化対策等級3」を取得予定です。

水セメント比水セメント比

主要な構造部のコンクリートは、水セメント比を50%以下に設定しています。水セメント比が小さいほど乾燥収縮が小さく、ひび割れなどが起こりにくい構造体となり、耐震性・耐久性・安全性が高まります。

※捨てコンクリート、押さえコンクリート、外構、杭など一部除く。

床・天井

二重天井を採用二重天井を採用

スラブからプラスターボードを吊り下げ、空気層を確保した二重天井を採用。配線・配管をこの空間に通すことにより、メンテナンスや将来のリフォームが容易になります。

防音

防音サッシ防音サッシ

室内の快適性を高めるため、全住戸の窓に遮音性能T‐1〜T‐3等級相当の防音サッシを採用。ガラスとの組み合わせで外部からの騒音を約25〜35㏈低減させます。

※メーカーによる部材の試験値ですので実際の騒音減衰値や室内騒音値を保証するものではありません。使用箇所については図面集を参照ください。

遮音

排水管まわりの遮音対策排水管まわりの遮音対策

住戸内の全ての排水竪管は、グラスウールと遮音シートを巻き付けることで、排水時の遮音に配慮しています。

床遮音対策床遮音対策

上下階の音の伝わりをできるだけ抑えるために、住戸内のコンクリート床スラブ厚は約200㎜以上を確保し、(1階除く)さらに下地材と遮音性能ΔLL(I)-4のフローリングによって構成した床構造を採用しています。

防災・減災対策防災・減災対策

対震ドア枠対震ドア枠

玄関ドア枠と扉の間に適度なクリアランスを設けることで、地震によるドア枠の変形が起こった場合でも扉の開閉に支障が少ないように配慮。閉じ込めを防ぎます。

防災倉庫防災倉庫

防災倉庫を設置。発電機をはじめ、マンホールトイレなどを保管し、万が一の事態に備えています。

※内容物・数量は予定につき変更になる場合があります。

AEDAED

一般の人でも簡単に扱うことができるAED(自動体外式除細動器)を共用部に設置。必要に応じて電気ショックを与え、心臓の動きを正常に戻すための装置です。万が一の時も安心です。(※リース対応)

地震時管制機能付エレベーター地震時管制機能付エレベーター

強い地震を感知すると、ただちにエレベーターを最寄り階に停止させる機能を装備。火災時には、あらかじめ設定された避難階に直行し、ドアが開くことになっています。また、停電時は自動的に最寄り階に停止させます。

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