空中写真

千里2線2駅がクロスする、次世代のセンターポジション千里2線2駅がクロスする、次世代のセンターポジション

千里は、ふたたび大きな夢をつなぐ場所として始動します。
千里中央駅の進化に加え、日本最大級の複合施設・EXPOCITYの開業、国際試合の基準を満たす
市立吹田サッカースタジアムの誕生、さらには大阪モノレール線の延伸計画……等々。
千里中央と万博記念公園のあいだ。2路線が交差する駅前ポジション。
千里邸宅史の新しい未来が、動きだしているのです。

駅前の既存樹を活用した集合邸宅の想像。

現地より駅徒歩1分の大阪モノレール線は、現在の終点・門真市駅から南に約9km、東大阪市・瓜生堂までの延伸計画を発表。開通すれば、JR学研都市線や近鉄線とも接続する鉄道ネットワークを形成します。さらに、大阪大学では、新しい教育構想「世界適塾」を公表。その中で、日本人学生と留学生が共同で生活する学生寮と教職員宿舎を一体的に整備した「世界適塾ビレッジ」を津雲台に設けるなど、千里「山田」駅前の暮らしの未来は、ますます大きく拡がっていきます。

千里初、駅徒歩1分で住居専用地域。

ロケーションは大阪モノレール線「山田」駅徒歩1分の駅前。阪急千里線「山田」駅も徒歩2分。その上で、アドレスは千里ニュータウン住区の津雲台5丁目。公園・緑地に包まれ、街路樹から戸建住宅地内の生垣や庭木まで、緑のネットワークで繋がっています。2駅2路線が利用でき、複合商業施設が隣接する駅前立地でありながら、潤いに満ちた住環境。千里ニュータウンで初めてとなる、駅徒歩1分の邸宅価値を標榜するロケーションです。

大阪モノレール線の延伸。大阪大学「世界適塾ビレッジ」誕生

千里ニュータウンは、自然と共生する住環境が魅力の街です。ここ津雲台では、都市機能が発達した駅前でありながら、年輪を刻む樹木が四季を彩ります。とくにクスノキ、サンゴジュ、コナラ等で構成される緑豊かな高木の存在は重要。鳥や蝶が訪れ、人と自然がひとつになった暮らしが愉しめます。『ファインシティ千里津雲台』においても、駅前に潤いを与える街路樹に溶け込む集合邸宅を計画。敷地横に広がる既存樹も活かしながら、千里100年の頂きにふさわしい駅前の庭園邸宅を追究します。

EXPOCITY開発

大阪モノレール延伸

大阪大学「世界適塾ビレッジ」

※計画段階のもので、変更される場合がございます。

 

第一種中高層住居専用地域   第一種低層住居専用地域
近隣商業地域   準工業地域   第一種住居地域

吹田市ホームページより

 

現地南側のクスノキ並木道(平成28年5月撮影)

※1千里ニュータウン内における過去22年間の新築分譲マンションにおいて、200戸以上で駅徒歩1分かつ住居専用地域の物件は史上初となります。(平成29年6月現在 MRC調べ)

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※空中写真(国土地理院/平成24年9月撮影/http://mapps.gsi.go.jp/maplibSearch.do)を基にCG加工を施したもので、実際とは異なります。

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